2008年06月29日

坦々麺

DSC01000s.jpg京王線にのっていつも気になるのが、八幡山の中華料理店「佳燕」。テレビでここの坦坦麺が、紹介されていた。ほかにはない味だという。丁度夕飯時に新宿から帰宅。家人もいないし、夕食は自分で考えなくてはならない。で、八幡山駅で途中下車。日曜は5時から開店とか、客はまだ一組。早速お目当てのものを注文。そして味のほうは・・・。悪くはない。「ほかにはない味」とはまさにそのとおり。スープを最後まで飲もうとしたが、これはちょっと辛い。いちおう満足しての帰宅となったが、その夜、腹の調子が変。すこしくだり気味。やはり、食というものは、本人の体にあっているかどうかが一番。中華料理はとくにその傾向が強い。わたしには、聖蹟桜ヶ丘の「赤尾飯店」か、唐木田の「峰来軒」が一番合っている。
どちらも家族でやっている昔からの中華そば屋。

posted by とのぐさ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | うまいもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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